【SDGs】ラグビー:クボタスピアーズ様 試合前のSDGs活動『走らなくてもいいプロギング』に参加しました!
2026年7月1日
今年度より当社は、株式会社クボタ様のラグビーチーム:クボタスピアーズ船橋・東京ベイ(以下クボタスピアーズ)様のゴールドパートナーとなりました。

今回は、試合前に行っているSDGs活動『走らなくてもいいプロギング』について紹介いたします。
<一体どんな活動なの?>
クボタスピアーズに所属する選手、パートナー企業、自治体の方々と試合会場までプロギングします。
※プロギングとは…ジョギングとゴミ拾いを組み合わせたスウェーデン発祥の新しいフィットネスのことです。走る・歩く動作に加えて、ごみを拾うために「しゃがむ」「立ち上がる」といった筋トレ要素が加わり、通常のジョギングよりも高いカロリー消費(約1.2倍)が期待できます。
本活動では、ゴミのことを“ナイス!”と呼び、見つけたら「ナイス発見!」と言い、見つけた人・拾った人を「ナイス!」とたたえ合い「ナイス!袋」に集めます。「ナイス!」を連発し続けることで気分が高揚し、健康促進に加え勝利を手繰り寄せます。
当社からも東京支社(東京都中央区)、小山営業所(栃木県小山市)のメンバーが継続的に参加しており、参加者同士で「ナイス!」と声を掛け合いながら、終始和やかな雰囲気で取り組んでいます。


今後もクボタスピアーズ様が主催するSDGs活動に協力し、楽しみながら社会貢献活動と健康志向の醸成を図っていきます!